電気通信部門

製品紹介

移動通信 移動通信鉄塔

基地局アンテナは概ね地上高30m〜50mの範囲に設置されていることが多く、都市部ではマンションやビルの屋上に設置されており、郊外では鉄塔を建設して設置する方法がとられています。当社は、通信用鉄塔の厳しい建築基準をクリアするための高度な設計技術を有しています。

アングルタイプ

国内で最も一般的な鉄塔です。主なる材料に山形鋼(アングル材)を使用し、アンテナ等の搭載変更・改造・補強などに比較的容易に対応可能な構造です。

写真:アングルタイプ

シリンダータイプ

主なる材料として大口径の鋼管(パイプ材)を使用した鉄塔です。景観に配慮した構造となっています。

写真:シリンダータイプ

三角パイプラーメンタイプ

主なる材料として比較的小口径の鋼管(パイプ材)を使用し、3本の主材を梁で繋ぎ、斜め材を無くした構造です。特性的に、アングルタイプとシリンダータイプの中間に位置した鉄塔です。

写真:三角パイプラーメンタイプ

伸縮柱

移動通信、電界強度測定に使用する伸縮柱です。当社独自の技術を生かして開発された電動式の伸縮柱は小型軽量、伸縮自在で、簡単に操作することができます。

写真:伸縮柱

お問い合わせ

TEL.03-3216-9470
FAX.03-3216-1669

お問い合わせフォームはこちら

  • 事業・製品情報
  • 電気通信部門
  • 製品紹介
  • 移動通信
  • 基地局アンテナ
  • 小型アンテナ
  • WiMAX
  • 周辺機器
  • 移動通信鉄塔
  • 建設工事
  • メンテナンス
  • 放送
  • 情報通信
  • CATV
  • 防災・安全・危機管理
  • 新エネルギー他
  • 技術情報
  • 国内外ネットワーク
  • カタログ
  • 取扱い周波数
  • 使用シーン
  • 高周波部門